UIM/X が動作するプラットフォームとコンパイラの一覧です。
記載以外の対応状況については、弊社までお問い合わせください (例えば、HP-UX 版では Itanium アーキテクチャ用の開発キットを用意しております)。その際にお送りいただいた個人情報は、お問い合わせに対する回答及びこれに付帯・関連する業務を実施する目的にのみ使用します。
- 対応機種
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- ・Sun SPARCワークステーション
- 動作OS
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- ・SPARC Solaris 2.5、2.5.1、2.6、7*、8*、9*、10*
- コンパイラ
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- ・SPARCompiler C/C++ 4.x
- ・Sun WorkShop C/C++ Compiler 5.0 *
- ・Forte 6 C/C++ Compiler *
- ・Sun ONE Studio 7 C/C++ Compiler *
- ・Sun ONE Studio 8 C/C++ Compiler *
- ・Sun ONE Studio 9 C/C++ Compiler *
- ・Sun Studio 11 C/C++ Compiler *
- 補足
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- ・無印の OS およびコンパイラは開発元が想定するターゲット、 * 印のものは弊社にて動作確認もしくは対応済みのものです。
- ・UIM/X 自身は32ビットアプリケーションとして動作しますが、生成したコードを64ビットアプリケーションとしてコンパイル/リンクできるようにするキットがパッケージに含まれています。
- ・SPARCompiler 4.x 以外のコンパイラと組み合わせて UIM/X を利用される場合は、コンパイラの 4.0 互換モードを利用するよう UIM/X をインストールする必要があります。 詳しくは、「Sun のバージョン5 以降のコンパイラと組み合わせて UIM/X を利用するには」をご覧ください。
- 対応機種
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- ・HP9000/700 シリーズ
- 動作OS
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- ・HP-UX 10.20、11.0*、11i v1*
- コンパイラ
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- ・HP ANSI C Compiler、HP ANSI C++ Compiler または HP C++ Compiler
- 補足
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- ・無印の OS およびコンパイラは開発元が想定するターゲット、 * 印のものは弊社にて動作確認もしくは対応済みのものです。
- ・HP-UX 版には、対応 C++コンパイラの異なる 2つのパッケージ、 「HP aC++ 対応版」と旧来の「HP C++ 対応版」がございます。 ご購入の際には、いずれかのパッケージを必ずご指定下さい。
- ・UIM/X 自身は32ビットアプリケーションとして動作しますが、生成したコードを64ビットアプリケーションとしてコンパイル/リンクできるようにするキットがパッケージに含まれています。
- 動作OS
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- ・RedHat Enterprise Linux 3
- コンパイラ
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- ・OS 付属の gcc 3.2.3
- ・OS 付属の gcc 3.2.3
- 補足
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- ・Motif 2.2.3 のウィジェットセットに対応
- ・UIM/X の内蔵インタプリタは C のみ (C++ インタプリタの機能はありません)
- ・C インタプリタは gcc の拡張機能をサポートしません (他プラットフォーム版と互換相当)
- ・Motif 2.2.3 のウィジェットセットに対応
- 動作OS
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- ・RedHat Enterprise Linux 4
- コンパイラ
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- ・OS 付属の gcc 3.4.6
- 補足
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- ・Motif 2.2.3 のウィジェットセットに対応
- ・UIM/X の内蔵インタプリタは C のみ (C++ インタプリタの機能はありません)
- ・C インタプリタは gcc の拡張機能をサポートしません (他プラットフォーム版と互換相当)
- ・Motif 2.2.3 のウィジェットセットに対応
- 対応機種
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- ・Silicon Graphics ワークステーション
- 動作OS
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- ・SGI IRIX 6.3、6.4*、6.5*
- コンパイラ
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- ・SGI MIPSpro C/C++ Compiler Version 7.1
- ・SGI MIPSpro C/C++ Compiler Version 7.2 *
- ・SGI MIPSpro C/C++ Compiler Version 7.2.1 *
- ・SGI MIPSpro C/C++ Compiler Version 7.3 *
- 補足
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- ・無印の OS およびコンパイラは開発元が想定するターゲット、 * 印のものは弊社にて動作確認もしくは対応済みのものです。
- ・UIM/X 自身は32ビットアプリケーションとして動作しますが、生成したコードを64ビットアプリケーションとしてコンパイル/リンクできるようにするキットがパッケージに含まれています。
下記のプラットフォームについては、 UIM/X 3.0 の英語版 (Plus 機能なし)をご利用いただけます。
- 対応機種
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- ・IBM RS 6000
- 動作OS
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- ・AIX 4.2、4.3.2、5.3*
- コンパイラ
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- ・Cset C/C++ Compiler Version 3.1.2
- ・VisualAge C++ Professional V4 (Cset C/C++ Compiler Version 3.6.4 )
- ・VisualAge C++ Professional V6 *
- 補足
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- ・無印の OS およびコンパイラは開発元が想定するターゲット、 * 印のものは弊社にて動作確認もしくは対応済みのものです。
- 対応機種
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- ・HP Alpha ワークステーション
- 動作OS
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- ・HP Alpha Tru64 UNIX (Digital UNIX) 4.0
- コンパイラ
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- ・DEC C Compiler Version 3.2、DEC C++ Compiler Version 5.0
ご利用のプラットフォームによっては、下記の点にご注意下さい。 また、リリースノートにある補足情報もあわせてご参照下さい。
開発したアプリケーションの利用環境について
UIM/Xを利用できるのは上記の動作OS上に限られますが、 UIM/Xで開発したアプリケーションは、ソースコードを部分的に修正すれば、 様々なプラットフォーム上でコンパイル/リンクしてお使いいただける可能性があります。 詳しくは、 UIM/X で生成したソースコードの移植についてをご覧ください。
Motifの違いについて
Solaris 7/8/9 およびHP-UX 11.0/11iには、Motif 2.1のライブラリとMotif 1.2のライブラリが付属しています。UIM/XはMotif 1.2のライブラリを使って動作しますが、生成したアプリケーションおよびUIM/Xの実行モードでは、明示的に指定しないかぎりMotif 2.1のライブラリが使われます。そのため、設計モードやテストモードとは、見た目や動作が異なることがあります。
なお、UIM/X 3.0 J2.04ではMotif 2.1のライブラリとBellcoreウィジェットのライブラリをリンクする場合にBellcoreウィジェット用のパッチが必要でしたが、UIM/X 3.0 J2.05では既にパッケージに組み込まれており、このパッチを適用する必要はありません。

