UIM/Xは、最小の開発時間で最高のグラフィカルユーザーインタフェースを作成し、テストすることができます。
2006年10月に Red Hat Enterprise Linux 4 版を発売いたしました。
対応プラットフォームの詳細は UIM/X の動作環境 をご覧ください。
対応プラットフォームの詳細は UIM/X の動作環境 をご覧ください。
日本語版の最新バージョンは UIM/X 3.0J2.05 です。 2005年 2月にパッチをリリースしています。
- UIM/X 製品紹介 [画面例]
- 製品概要や特長について解説しています。
- UIM/X の動作環境
- UIM/X が動作するプラットフォーム、組み合わせて利用するコンパイラなどについて解説しています。
- UIM/X 技術資料(1,513,258byte: PDF形式)
- UIM/X を使った GUI 開発の流れを概説しています。
- 生成したソースコードの移植について
- UIM/X で開発したアプリケーションの移植について解説しています。
- UIM/X 用XRTウィジェット統合キット(Free Download)
- XRT ウィジェットをUIM/X に統合するためのソフトウェアパッケージです。
- UIM/X マニュアル正誤表
- 製品マニュアルの正誤表です。
UIM/X 2.9 かそれ以前のバージョンをご利用の方は、下記もご参照ください。
- UIM/X 3.0で追加された機能
- UIM/X 3.0 で新たに追加された機能について解説しています。
- 旧バージョンからの移行について
- UIM/X 3.0 にバージョンアップする際の注意点などについて解説しています。
UIM/X のライセンス申請をされる方は、下記をご参照ください。
- マシン情報の取得について
- UIM/X のライセンスを申請するために必要なマシン情報の取得方法について説明しています。
Motif対応GUI構築ツールであるUIM/Xと組み合わせて使える製品を紹介しています。
- XRT ウィジェットファミリ
- Motif標準のウィジェットにはないグラフ、表、タブ、入力チェックなどの機能を提供します。
- ビジネス・アプリキット
- グラフ・シート作成機能を統合したツールです。
- Ux簡易関数ライブラリ ソースコード
- UIM/X が対応していないプラットフォームにアプリケーションを移植する際にご利用いただけます。
弊社では、UIM/Xの使い方と X/Motifプログラミングに関するセミナーを開催しています。ぜひご利用ください。

