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3.3 連続キャプチャ機能

ネットワークに流れているパケットをキャプチャし、ファイルに保存する機能です。 キャプチャバッファを最大サイズに設定してもバッファに収まらないような大きなデータをキャプチャしたいときは、連続キャプチャ機能を使います。 連続キャプチャしたデータは複数のファイルに分けて保存されます。

連続キャプチャを行うためには、対象とするインタフェースがインストールされているホストの設定権限が必要です。

関連項目


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